キレイストシャワーミスト

素肌に、刺激のない毎日を。

洗顔に特化した、takagiのミストシャワー
水流1mlあたり平均径0.13μmのウルトラファインバブルが約1,583万個※1
やわらかなミストで素肌をやさしく洗い流す

特徴および機能

2つの水形4つの機能

「やさしい肌あたり」と 「ぬくもり」、
どちらも叶えるシャワー。

角質水分増加率約21%UP※2

極小のバブルとミストの力で、
うるおいをプラス。

◎肌へ30秒間ミスト吐水後、当社従来型シャワーと比較の結果です。

やさしい肌当たりの
ミストシャワー

穴の間隔を広げることで水の粒を小さくし、
ミストが肌にあたる際の衝突力を大幅に低減。
敏感なお肌にも刺激を感じさせない。

◎センシティブミストは、顔から約15~30cm離したところからのご使用を推奨しております。

ファンデーションも
こすらず落とす※3

きめ細かなミストとウルトラファインバブルで
汚れをやさしく洗い流す。

◎肌への摩擦や刺激を抑えながら、
ウルトラファインバブルを含んだキメの細かいミストが
汚れをさっぱりと洗い流します。

ぬくもりが持続し、温かい※4

冷めにくく、肌当たりのやわらかなシャワーが
全身を包み込み
効率よく温めることで心身共にリセット。

節水効果約21%※5

しっかりとした浴び心地でもちゃんと節水。

機能

【初回本体セット】

接続用アダプターと2か月ご利用いただける
浄水カートリッジ(2本)付き。

※浄水を1日8分(64L)使用した場合に2か月/本
ご利用いただけます。

簡単に取り付け可能

シャワーホースナット側をまっすぐ回して
締め込むだけで簡単に利用可能。

※必要に応じて付属のアダプターをご利用下さい。
G1/2の方はアダプター不要。M22×2オネジもしくは
W23山14オネジの方は付属のアダプターをご利用下さい。

ウルトラファインバブルとは...

直径1μm未満の超極小の気泡が
キレイに届く!

水流1mlあたり平均径約0.11μmの
ウルトラファインバブルが約1,090万個※3
独自技術で安定したウルトラファインバブルを生成。

※「ファインバブル」、「ウルトラファインバブル」、
「FINE BUBBLE」、「FBIA」ロゴは、
一般社団法人ファインバブル産業会の登録商標です。

頭皮の毛穴洗浄に期待!

毛穴(一般的に直径0.2㎜)の奥まで入り込める
目にも見えない超極小の気泡が毎日の
シャワータイムを変える。

各種エビデンスについて

※1…粒子個数濃度:1,583万個/ml 平均粒子径:0.1345μm 測定装置:NanoSight NS300 測定方法:粒子軌跡解析法(PTA法) 測定条件:ファインバブル産業会規格「ファインバブルシャワーヘッドの試験方法(FBIA 3-1-1:2019)」に準拠。シングルパス(循環なし) 供給水:イオン交換水(FBIAの超純水定義に準拠した水) 曝気:溶存酸素濃度が飽和状態になるまで行う 水温:40°C 静水圧0.3MPa(タカギ社内で静水圧0.3MPa時の流量を測定(5.7L/min)し、同じ流量になるように㈱イズミテックで調整)
測定数:n=5 水質・環境・時期により数値は変動します。

※2…キレイストシャワーミストと当社従来型シャワー[JSB021]の水分量増加率を比較。試験方法:シャワーを浴びる前後で、角質水分計で手の甲4か所の角質水分量を測定する。測定条件:被験者:20~50代の男女16名(前後で同じ箇所を測定するため、測定箇所に油性ペンで目印をつける。浴びた後はキムタオルで手を拭いてもらう) 測定部位(キレイストシャワーミスト):右手の甲(キモチイイシャワピタ):左手の甲スクリーン 測定箇所の距離:30cm水温:37±2°C 通水条件:動水圧0.1MPa 通水時間:30s 測定環境温度/湿度:23°C/60%※試験環境・試験状況を統一するため、キレイストシャワーミストでの試験直後にキモチイイシャワピタでの試験を実施した。使用機器:角質水分計 ㈱SOUKEN(切替耐久試験2号機 コルネオメーターCM825)( 2024年12月時点タカギ調べ)

※3…試験方法:手の甲にファンデーションを塗布し傾斜板(傾斜角度25度)に乗せ、吐水し、ファンデーションの落ち具合を確認する。吐水条件:ミスト水形:動水圧0.1MPa(流量3.6L/min)吐水距離:スクリーン~傾斜台間15cm吐水温度:38°C±2°C吐水時間:10S(試験後は手の甲を風に1分程度さらして乾燥)( 2024年12月時点タカギ調べ)

※4…試験方法:プラスチック段ボール(黒)にキレイストシャワーミスト/当社従来型シャワー[JSB021]を吐水し、最大温度を測定する。測定条件:水温40±2°C、通水条件:8L/min、通水時間:10s、測定環境温度/湿度:21°C(吐水面が環境温度以下になったことを確認した後に吐水開始した)

※5…キレイストシャワーミストと当社従来型シャワー[JSB021]の水分量増加率を比較。 試験方法:シャワーを浴びる前後で、角質水分計で手の甲4か所の角質水分量を測定する。 測定条件:被験者:20~50代の男女16名(前後で同じ箇所を測定するため、測定箇所に油性ペンで目印をつける。浴びた後はキムタオルで手を拭いてもらう) 測定部位(キレイストシャワーミスト):右手の甲(キモチイイシャワピタ):左手の甲スクリーン 測定箇所の距離:30cm水温:37±2°C 通水条件:動水圧0.1MPa 通水時間:30s 測定環境温度/湿度:23°C/60%※試験環境・試験状況を統一するため、キレイストシャワーミストでの試験直後にキモチイイシャワピタでの試験を実施した。使用機器:角質水分計 ㈱SOUKEN(切替耐久試験2号機 コルネオメーターCM825)( 2024年12月時点タカギ調べ)